いまの「暮らし」を整えて、未来の自由を創る選択肢
ほったらかし解消 ハッピーストーリー TO THE FUTURE
生活スタイルの変化に合わせて、思い切って駅近くの物件へ引越し。
子ども達が独立して、今まで通りの生活に疑問を感じるようになってきた。家は広く感じるし、外出の度に車を使うのにも不便さを感じていた。今後の判断の材料にもなるかと思い資産の棚卸を行った。数社からの査定を経て現在の物件の価値が如何ほどか理解することができ、リスクも明確になったので転居を決断した。転居先や住宅ローンの選定に加え、引越し前のリフォームに関しても相談に乗ってもらった。冬は暖かく夏もエアコンの効きは段違いだ。管理人さんが常にいるので防犯の面でも安心できるのは大きな違いだ。
賃貸併用住宅に建て替えて、収入源を確保。今後の資産形成の柱にする。
夫婦2人で住むには広いが、あえて引越す理由も見当たらない。とは言え使っていない部屋をただ遊ばせておくのも居心地が悪いと思っているときに、賃貸併用住宅という話を聞いた。何をするにもという事で資産の棚卸を行ったうえ、リスクや利回りのプランを検証してもらった。住宅ローンの適用や節税対策など知ったなか、2世帯住宅としての転用も行える事に大きなメリットに感じ決断した。建替え中の仮住まいなど苦労はあったが、満室になるまで手厚いサポートをしてもらい、最後まで伴走してもらったことにとても感謝している。
資産の棚卸を行い、改めて現状を確認。要不要を見極め新たな運用を行う。
95歳まで生きた場合2千万円の金融資産が必要と言われるが、貯金の額では心許ない数字だ。契約している保険や運用している金融商品など、損はしていないという認識だけで放置してしまっている。住宅ローンの残債もあるだけに、実際の資産がどれほどのものか棚卸をしてもらった。結果として、サービスが現状に沿わない保険が見つかり、月々の掛け金を金融商品に回せることになったのが大きかった。ついでに残債の繰り上げ返済も行い、肩の荷が下りてホッとしている。まだ安心とまではいかないが、見通しも明るくなった。
高機能住宅へのリノベーションを行い、住み慣れた家を終の棲家に。
冬は部屋が寒く感じ、夏はエアコンの効きが悪くなったように感じて、いよいよ住替えかと夫婦で話し合った。しかし長年暮らした愛着ある我が家なので、快適にして終の棲家にしたいという思いからリノベーションを検討することになった。とは言え資金は限られているので資産の棚卸を行い、いくらまで予算を積めるのかを算定してもらった。予算内でも断熱リフォームが十分行え、さらにキッチン・バス・トイレも新調して資産価値の向上にも繋がった。相続のことも当然考えなければならなかったので正しい選択になった。
先手を打った対応で損なく子ども達へ資産継承。事前の準備が安心した生活の基盤に。
子ども達へなるべく多く資産を遺してあげたいが、今後の自分自身の生活も考えるとどのように進めていいか分からず、手をこまねいていた。そこで、相続の進め方の相談と共に資産の棚卸を行った。実際の総資産額を算出、各資産に対して年度毎に行うべき相続プランをたてて貰った。また負の遺産にも感じていた実家の空き家はリフォームを行い収益物件として運用している。先延ばしにしていた子ども達との話し合いは、専用の資料を作ってもらった事がきっかけで切り出すことができた。家族全員の同意が取れホッとしている。
今できることは全部行った。漠然と描いていた夢を実現する準備は整った。
資産の棚卸を行い、面倒くさく放置していた問題を一挙に解決することができた。自身に余裕ができると、長年たしなんでいた趣味の写真をより本格化させたいという意欲がわいてきた。興味本位で相談したところ、総資産から逆算して予算もリスクも明確なプランを作って貰った。今ではスタジオ兼多機能レンタルスペースのオーナーとして運用をしている。家には置ききれない好みの家具を置き、空いた時間には友人たちが集まってくる。割安の利用料で収益とも言えないが、赤字もなく充実した時間を過ごせている。
ご紹介した「ほったらかし解消のハッピーストーリー」は事例にすぎません。お客様一人ひとりで手にするハッピーは異なります。
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